儲かる副業eBay輸入。 でもリサーチにかけた時間と儲かる商品がみつかる量は比例しない…。そんなときにやるべきこととは?

2018年9月16日

どうも木下ゆうたです。

先週の東京は最高気温24℃と5月並のあたたかさとなりましたが、きのうの最高気温は5℃と一気に真冬に逆戻りです。
うっすら雪さえつもっていました。

今日も寒くなりますのであなたもあたたかくしてお過ごしください。

 

さて、こんな寒い日は自宅でコリコリとPCでもいじって儲かる商品を探すのがいちばん良いのですが、
どうでしょう?

 

リサーチははかどっていますでしょうか?

 

「なかなか見つからないです…」

「何時間も探してるけど利益のでる商品なんてない」

「送料考えると相場が擦り合っていてほとんど利益にならないですが。。」

そんなあなたの声が聞こえてきそうです。

 

断言します。

 

利益のでる商品は必ずあります。

新品であれ中古・アンティーク品であってもです。

 

 

もしかしたらあなたはまだご覧になっていないかも知れませんのでお伝えしておきますが、特別に儲かる商品を紹介している記事があります。

こちらの記事です。
副業で在宅ワーク。とくに初心者さん必見!今回特別に利益のでる商品をご紹介します!!

 

おそらくこんな公の場であからさまに利益のでる商品を、しかもリアルタイムでお伝えしている記事などほかにはないのではないでしょうか。

利益額も数万円単位の新品商品となっておりますのでぜひご覧ください。

そして新品商品ですので飽和のスピードにも注意です。

市場が飽和してしまう前にあなたの利益にしてくださいね。

 

 

このように利益のでる商品、いわゆる儲かる商品は必ずそんざいします。

しかし、

2時間、5時間、あるいは12時間もついやしたけど1商品もみつからない。。
というのはよく聞く話ですしそうやって多くのチャレンジャーが苦しめられています。

 

これはひじょうに無慈悲なそしてつらい現実ですが、

リサーチにかけた時間と儲かる商品がみつかる量は比例しません。

 

 

うううっ。

とあなたは思ったかも知れませんがこれは避けがたい事実です。

 

ぼくも駆け出しのころはとにかくリサーチに明け暮れたもので、通勤時間、休み時間、休日、ひたすらヤフオクとeBayを見くらべては儲かる商品をさがしたものです。

学生時代の勉強に対する熱量など比にならないほどの没頭ぶりでした。

 

しかし全然みつかりませんでした。

 

儲かる商品をみつけるためには、このブログでいろいろなやり方をお伝えしておりますのでバックナンバーを読み返していただくことは必須ですが、その他にもやらなくてはいけないことがあります。

 

 

ちょっといじわるかも知れませんが、ここであなた自身に考える時間をもっていただきたいと思います。

このままスクロールをして答えをみることはたしかに簡単ですが、まずあなた自身の考えをあなたなりにしぼりだす必要があります。

 

どんな勉強でもそうですが学びとは「インプット」と「アウトプット」の2つでひとつです。

この2つをつかうことにより初めてその人の本当の力となります。

 

と、えらそうに言っていますがぼく自身学生時代は勉強は苦手な方で、もっぱらあそぶことばかり考えていた当時はよく周りから叱られたものです。

それが社会人になりだいぶと時間をかけた後に「インプット」と「アウトプット」の大切さ、そして勉強のやり方を学ぶ必要性に気づくことができました。

 

儲かる商品を見つけるためにはこのブログに書いてある情報を読みかえしてみること、もしくはほかの方のブログなり教材なりをみて学習する必要があります。

しかしその他にも大切なことがありますがそれはいったい何なのでしょうか?

 

答えは

 

 

 

「あなた自身でもリサーチのやり方、儲かる商品について研究する」です。

 

 

たしかにリサーチに費やした時間と儲かる商品の見つかる量は比例しませんが、これは見方を変えれば見つかるときはバンバン見つかるということでもあります。

 

では何が違うのかというとそれはアプローチの仕方や情報量のちがいです。あるいは経験値です。

 

 

研究するというと大それて聞こえるかもしれませんが、あなたなりのやり方やパターンを見つけ出す作業はとても大切で、

「なぜ見つからないのだろう」

「どうすれば見つけやすくなるんだろう」

「現状で分かっていることは何なんだろう」

とあなたなりに分析して、原因や改善点を模索し頭の中に落とし込んでいきます。

最初はなかなか利益のでる商品がみつからず苦しい時期が続きますがこれをやっているのとそうでないのとでは大きな差が生まれます。

 

するとあるとき、

「ん?あれ?これ儲かる商品じゃない??」

と突然見つかります。

 

 

もちろんこのときも「何が良かったのか」「どのようにアプローチしたのだったか」と自己分析します。

 

なんだかアドバイスというよりも硬いお話になってしまいましたが、今回お話ししたことはぜひ実践してみてください。

 

きっと思わぬ収穫や、あなたなりのアプローチの仕方を発見でき、バンバン利益のでる商品とめぐり逢うことができます。

 

 

もう一度言いますが、

儲かる商品は必ずあります。

 

少しずつでかまいません。

あなたなりに、でもあきらめることなく前に進んでください。

木下ゆうた

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